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アトランティス大陸が沈む前に、この高度な文明を残したいと思った人達が、世界各地に散らばって、情報を残しました。

ヒマラヤの高地や、コンゴ砂漠の真ん中など、普通の人では行けないようなところに拠点を作り、「神聖な情報」として扱い、限られた人たちに伝えてきました。


「人間の歴史は戦争の歴史」と言われるほど、人類は不毛なことを繰り返してきたようです。

しかし、キリストが地上に降り立ってから2000余年。人間の精神はようやく熟し、発芽の時期を迎えたと言われています。

発芽し、成長して、花を咲かせてゆきます。多くの人が、悟り、自分のすべきことがわかり、愛とともに行動できる。そんな時代に入ろうとしています。

その変化を少しでもスピーディに促進するために、このプログラムは存在しています。


このプログラムは「講座」と「儀式」の2つの要素で成り立っています。

「講座」では、人間の身体のエネルギー体、オーラやチャクラシステム等、見えない世界の知識をお伝えします。

「儀式」では、頭上にソードをかざして、天使と繋がる呪文を唱えます。


この「儀式」を受けると、あなたのエネルギー体に「×」の印が付きます。「×」は、例えると、ウェットティッシュのケースの口の部分の、切り口のようなもので、この切り口を通して、一人ひとりが光と繋がることになります。


これは、ひよこが孵化する時に嘴打ちして、親鳥が絶妙のタイミングで突くと孵化するのに似ています。

もしもあなたが精神世界について色々と学び、試行錯誤して「準備完了」していれば、「×」がきちんと開き、悟りの扉がモザイクのようにパタパタと開いてゆきます。

もしも準備ができていない場合は、光は確実に中に入りますが、いつ動き始めるかは不明です。ですから、準備ができたと感じるまでは、受講は見送ってください。


これは「種」から「発芽」するようなものです。「種」の間は、殻に守られ、何百年もそのままの状態であり続けることができます。そして一度「発芽」すると、成長して「花を咲かす」か「途中で枯れる」か、生か死か、どちらかです。

発芽すると、殻に守られていないので、非常に危険な目に遇う可能性もあります。しかし今生の間に花を咲かせる可能性が高まるのです。眠っている間は、死んでるのと同じです。


この儀式は、非常に西洋的なものです。

東洋発祥の「ディクシャ」や「シャクティパット」は、聖水をふりかけるような一瞬の祝福です。仏教の千日回峰行は、結果どうなるとか、明確にされていません。

一方、ここでの「儀式」は、西洋医学のように、実際にその人のエネルギー体に光を通すものです。そして、「善い光」に繋がります。「善いもの」とは、自分を貶めないものです。


世間には様々な儀式があり、変な動物霊に繋がったりしている場合もあります。過去生の影響で生まれつき「×」がついている人や、自分でこじ開けている場合もあります。本人に自覚がなく、苦しんでいる人もいます。

もともと「×」がついている人がこのプログラムを受けた場合は、新たに別のところから新しい光が入ることになります。ぜひこの光を使い続けていただきたいと願っています。


「×」の付いている人は、天界のコーディネーターさんのような役目の天使に誘導されるので、天界のサポートを受けやすくなります。一人で生きているのではなく、自分の周囲にいつも応援してくれている存在がいることを、実感できるように、流れが変わってきます。


発芽する準備ができているかも?と感じた人は、このプログラムで、ぜひ、殻を破り、美しい花を咲かせてください。